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アーモンド効果 ごどうふ 有田陶器市

今年のマイブームな食材です。

 

 

アーモンド効果(グリコ)

 

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ちょうどおいしい飲料に仕上がってます。

 

豆乳や牛乳と同じようにやさしい味のなかにコク・風味がちょうどいいバランスで加味された感じです。

 

牛乳・アーモンドが好きな私にはちょうどおいしい飲料という感じです。

 

甘すぎず・濃すぎずのどの乾いた時にもちょうどよい飲み物です。

 

因みにこのアーモンド飲料は調べてみると他社からも発売されていて他社様のと飲み比べましたが、グリコさんのが一番おいしかったです。というか他社様のは個人的になしでした。

 

アーモンド効果シリーズは飲料のほかにアイスもあります。

 

一度ご賞味ください。

 

 

 

古くから佐賀県有田地方で愛されるごどうふ

 

私はつい先日有田陶器市で出会いました。

 

有田陶器市は十数年ぶりに行きました。

 

以前の時の記憶はあまり定かではありませんが、随分ボリュームアップした感じがします。

 

現地では通りの両サイドに陶器屋さんが店を構えてます。

 

途中、焼き鳥屋さんや金魚すくい屋さん、かき氷屋さんなど露店から最近はやりのB級グルメの集まった広場を通りながら進んでいくとごどうふののぼりや売っている人が気になり始めました。一通りお目当てのお茶碗等を購入し、車まで戻る途中にごどうふはこちら的な看板があったので、その誘導に従い裏路地に入っていくと

 

ごどうふの工場?兼直売所のようなところへ

  高島豆腐店

その軒先にお茶とテーブル、テントが用意されていて店主に聞くと

 

ごどうふ1パック200円前後でした。

 

え?

 

お祭りなので、とりあえずなんでも500円~のイメージだったのですが、190円でテーブルやお茶はサービス!

 

なんと商売っ気のない

 

メインのごどうふがまた冷たくて旨い

 

ゴマ豆腐に近い食感でやさしい味でした。

 

木綿豆腐よりモチモチ食感でしっかり味がするまたちょうどおいしいお豆腐です。

 

地方発送もされているということなので一度ご賞味ください。

 ごどうふの作り方

私はこのごどうふが気に入ってしまったので、いろいろ気になり通販されてないものかと調べましたが、調べるうちに、

 

自宅で簡単に作れるということがわかりました。

 

このごどうふは足が速いという欠点があります。

 

実際、3日もすればネチャーっとした独特のモチモチ感は減りゼリーのような弾力に変わってしまいます。

 

凄くおいしいのですが、少量ずつ発送頂けたとしても送料負けしますし、輸送時間を考えると、届いたその日に食べてしまわなければなりません。

 

一度に大量に発注しづらいんです。

 

ということで、自作してみることにしました。

 

材料は

 

豆乳

 

くず粉

 

です。

 

出来上がりは高島豆腐店3日目くらいの仕上がりでした。。。

 

ネチャーっとした絶妙な粘り気がありません。。。

 

それでもスーパーに売ってるごどうふよりはおいしかったです。

 

タピオカでんぷんを仕入れたので次回はそれを使って試してみます。

 

 

 

 

靴下脱ぎっぱなし・電気つけっぱなし グーダラを治す1つの方法

  • 脱いだら脱ぎっぱなし

  • 出したら出しっぱなし

  • つけたらつけっぱなし

 

 

これらでイライラしてる奥さんは多いのではないでしょうか?

 

これって言われる方も結構苦痛なんです。

 

私も毎日のように言われ続けてました。

 

あーごめん

 

あー忘れてた

 

次からやります

 

もううるさい!

 

だまってろ!

 

毎日毎日お前がだまって片づければ済むだろ!

 

とその日の気分によって様々な返事をします。

 

毎日・毎日同じことを繰り返します。

 

もううんざりです。

 

が、最近このやり取りが見事になくなりました。

 

言われる方もわかってはいるのですが、なぜかできません。

 

自分なりに分析するとおそらくどこかに甘えがあったのだと思います。

 

その甘えのせいで、毎日小言をいわれストレスを貯めるのは得策だとは思えません。

 

私たちは簡単な方法で解決できました。

 

罰金を設けました。

 

靴下を所定の場所に入れなかったら200円

 

不必要な電気を消さなかったら100円

 

そもそもこの制度は私が欲しかった自宅用デスクトップPCを買わせてもらうために始まりました。

 

別に買ってもらったわけではなく買わせてもらうための条件に

 

お風呂の時に使ったバスタオルを所定の場所にかける

 

これを50日出来ればPCを買ってよいという条件を突き付けられました。

 

私はPCがどうしても欲しかったので50日頑張りました。

 

達成したのでPCを自分のお金で買わせてもらえました。

 

次に妻は靴下を洗濯籠に入れなかった場合200円の罰金というルールを設けました。

 

当時PCを手に入れた私は快くその条件をのみました。

 

その後様々な罰金制度が出来ましたが、今のところ徴収された罰金は500円程度だと思います。

 

約1年で500円です。

 

もし小言を一切言わないでくれるなら毎月5000円程度なら払ってもよいと思います。

 

しかし年間500円で快適に過ごせたのは奇跡です。

 

しかもお互いのストレスも随分減ります。

 

ポイントは

導入

PCを買うという大きな目的の為にグーダラ治しを頑張ったこと

 

 ルール化

それに追随する形で無理のない罰金制度に順応したことだと思います。

 

200円なら払ってもいいけど出来れば取られたくない。

 

この程度がちょうどいいのだと思います。

 

これが2万円なら私には死活問題なので約束を反故にするか、そもそもこのルールに同意できなかったと思います。

 

 

 

 

 

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